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ホーム > コラム:管理組合通信 > 寄稿・新聞記事等 > 【取材】「ザ 仕事人」マンション管理士の資格について(日本経済新聞2007.5.8)

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2007年05月09日  [ カテゴリ:寄稿・新聞記事等 ]

日本経済新聞社の夕刊で毎週火曜日に企画している「ひと」に関するコーナーがあります。

いろいろな人物や資格を紹介していますが今回はマンション管理士資格に関して紹介されました。
先月、日経新聞の記者が千葉の私の顧問先と事務所に取材にこられた時の内容が記事になっています。
趣旨は、「世間で余り知られていない資格だけれども人の役に立つ資格」を紹介するとのことです。
早く、世の中で良く知られる資格になれば良いと思います。

記事の全文は、こちら(PDFファイル)

文中、「開業医的な存在」とありますが、本当は「へき地の総合診療医」といいたかったのです。
簡単に専門医療を受診することができないへき地の患者さんと、専門的知識に乏しい管理組合の理事さんを重ね合わせて考えました。
イメージとしては、マンション管理士を顧問として管理組合が起用するメリットは


  1. マンションの日常の状態、過去の修繕履歴、マンションの抱えている問題点が把握できる

  2. 今後発生しそうな問題をあらかじめ予防できる。

  3. 問題が発生したときは、迅速に1次対応してもらえる。

  4. 手に負えないような重大な問題のときは、速やかに専門家を紹介してもらえる。

  5. などでしょうか。

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